<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>恋愛のハッピーをあなたに</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.renai4you.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2008://5</id>
   <updated>2007-04-18T03:00:21Z</updated>
   <subtitle>恋愛って楽しい、ワクワク、切ない、不安、とあらゆる感情をくれますよね。そんな恋愛を上手に楽しむための基礎知識を身につけてハッピーになりましょう！</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.34</generator>

<entry>
   <title>通常の恋愛と少し異なるネット恋愛</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/2007/04/post_9.html" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2007://5.10</id>
   
   <published>2007-04-18T02:50:00Z</published>
   <updated>2007-04-18T03:00:21Z</updated>
   
   <summary>ネット恋愛の一つのパターンとして、通常の恋愛にはない形があります。</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="500ネット恋愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.renai4you.com/">
      <![CDATA[<strong>ネット恋愛</strong>の一つのパターンとして、実際に会って<strong>恋愛</strong>するのではなく、<em>ネット</em>上だけで<strong>恋愛</strong>を楽しむというものがあります。<br />
<br />
これは実際、わたしの<em>ネット</em>関係の知人にも見られることです。<br />
夫・カレあるいは妻・カノジョを愛していると<em>ネット</em>で公言しつつ、そこで別の人と擬似<strong>恋愛</strong>を楽しむ人達です。<br />
<br />
不倫願望というほどでもなく、刺激がほしいといったあたりなのでしょうか。<br />
あるいはまた、リアルで夫やカレが甘い言葉をかけてくれないゆえに、そうしてちやほやされることに喜びを感じるところもあるでしょう。<br />
<br />
そうした<strong>ネット恋愛</strong>は、イメージ<strong>恋愛</strong>ですから、確かにリアルに不倫や浮気をするより害はないでしょう。<br />
小説や映画の主人公に入れ込んだり、結婚後も好きなタレントを追いかけたりというバーチャルな擬似<strong>恋愛</strong>に似ているかもしれません。<br />
<br />
ただし、気をつけなければならないことがあります。<br />
<br />
スポーツ選手などがよく使う「イメージトレーニング」というのがあります。<br />
これは、何度もイメージすることで上達していく、勝利するという、イメージによってリアルに結果をもたらす方法です。<br />
これはスポーツ選手だけが持っている力ではありません。つまり、イメージにはそれだけの力があるということなのです。<br />
<br />
<em>ネット</em>上の<strong>恋愛</strong>だから大丈夫、といっても、あまりにもイメージに埋没してしまったら、それは<strong>ネット恋愛</strong>ですまなくなる場合だって有り得るでしょう。<br />
<br />
自分は大丈夫でも、相手が大丈夫でなくなる可能性だってあるのです。<br />
<br />
火遊びはほどほどに・・・<br />
<br />
<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">ネット恋愛</a><br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>ネット恋愛とネットでの出会い</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/2007/04/post_8.html" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2007://5.9</id>
   
   <published>2007-04-17T07:33:00Z</published>
   <updated>2007-04-17T08:00:23Z</updated>
   
   <summary>ネット恋愛が増えているようです。どのような形で始まるのでしょうか？</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="500ネット恋愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.renai4you.com/">
      <![CDATA[<strong>ネット恋愛</strong>といった場合、出会いのキッカケが<em>ネット</em>であるという事になります。<br />
ただ、その場合にも、大きく２つのパターンがあると思います。<br />
<br />
一つは、単純に出会いが<em>ネット</em>だったというだけで、実際の<strong>恋愛</strong>はオフラインで進んでいるもの。<br />
もう一つは、<em>ネット</em>の世界でのみの<strong>恋愛</strong>を楽しんでいるパターンです。<br />
<br />
出会いのきっかけを<em>ネット</em>に求める、あるいは出会いが<em>ネット</em>だったという<strong>ネット恋愛</strong>においては、<em>ネット</em>でスタートして後、実際に相手と会うことになります。<br />
<br />
この時気をつける必要があるのは、<em>ネット</em>で抱いた相手の印象と実際に会って持つ印象が違うことがあるということ。<em>ネット</em>での関係はイメージですから、そして人は自分に都合の良いイメージを抱きたいものですから（その方が楽しく過ごせるから）、会ってがっかりすることも有り得ます。<br />
<br />
実際会ってからの<strong>恋愛</strong>展開は、その他の<strong>恋愛</strong>と大差はないはずです。<br />
<br />
また、なぜか「<em>ネット</em>で出会った」というと、どこか白い目で見られがちな風潮があるようです。<br />
「<em>ネット</em>での出会い」を求める人たちの中には、不倫相手やセックス相手などを求める人たちが多いからでしょうか。<br />
<br />
隠すことではないですが、排他的な言動を好む人の前では、わざわざ攻撃のエサをあげることはないかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E3%83%8D%E3%83%83%E3%83%88%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">ネット恋愛</a><br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>同棲のメリットとデメリット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/2007/04/post_7.html" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2007://5.8</id>
   
   <published>2007-04-15T22:33:00Z</published>
   <updated>2007-04-15T23:02:13Z</updated>
   
   <summary>同棲のメリットとデメリットとは？</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="400同棲" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.renai4you.com/">
      <![CDATA[<strong>恋愛</strong>関係が続くと、「できるだけ長く一緒にいたい。できれば、一緒に暮らしたい」と思うようになります。会うのが楽しいし、別れるのはつらい。<br />
だから、一緒に住んだらさぞや楽しい毎日を過ごせるだろうと、<em>同棲</em>に憧れたことは誰しもあるのではないでしょうか。<br />
<br />
<em>同棲</em>は、結婚と違って結婚式や婚姻届を出す必要がありませんので、本人の意志と住む場所さえあれば、手軽にできてしまいます。<br />
<br />
<em>同棲</em>と結婚の大きな違いは、結婚は家族・親族・会社など社会的に手順（＝煩わしさ）を踏まなければならないけれども、<em>同棲</em>にはそれが一切不要ということ。しかしその分、<em>同棲</em>関係と結婚関係では、法的・社会的な扱いに差があり、結婚関係の方が守られています。<br />
<br />
<em>同棲</em>生活がうまくいっている場合では、こういった法的・社会的扱いの差は特に問題とはなりません。むしろ、いつも一緒にいられる、2人で住めば生活費も安くなる、相手が自分のところに帰ってくる安心感等、メリットを多く感じるでしょう。<br />
<br />
また結婚して本当にうまくいくかは、ある意味一緒に生活しなければわからないことでもあるから、相手の「本性」を知るにも<em>同棲</em>はメリットがあるでしょう。<br />
<br />
しかし<em>同棲</em>したからといって、いつもうまくいくとは限りません。もしも別れに至った場合、<em>同棲</em>しないでの別れより<em>同棲</em>してからの別れの方が、互いに近づきすぎた分ダメージが大きいことがあります。<br />
<br />
しかし、「<em>同棲</em>したい」とまで想う相手であれば、当然、結婚も視野に入るはずですので、先にも書きましたが、結婚後のシミュレーションとしての<em>同棲</em>はメリットが大きいかもしれません。<br />
<br />
<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%90%8C%E6%A3%B2" rel="tag">同棲</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%86%85%E7%B8%81%E9%96%A2%E4%BF%82" rel="tag">内縁関係</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">恋愛</a><br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>同棲と内縁関係</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/2007/04/post_6.html" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2007://5.7</id>
   
   <published>2007-04-14T13:33:00Z</published>
   <updated>2007-04-14T14:02:23Z</updated>
   
   <summary>同棲と内縁関係の違いとは？</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="400同棲" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.renai4you.com/">
      <![CDATA[<em>同棲</em>の定義は、正式に結婚していない（婚姻届を出していない）男女（男女の組み合わせでない場合もありえますが）が一緒に住むことを指します。<br />
<br />
<em>同棲</em>するカップルは、恋愛関係にあることが前提とされています。恋愛関係にない場合は「同居」といいます。お互い恋愛感情を抱いているけれども、それを互いに認識してない場合は「同居」ということになるでしょう。<br />
<br />
漢字だけ見ると、「同じところに棲む」「同じところに居る」と大差はなさそうですけどね。<br />
<br />
ただ、<em>同棲</em>は正式の夫婦ではないので、法的にも社会的にも「他人」ということになります。<br />
<br />
正式に婚姻していないケースで「内縁の夫婦」というものがあります。内縁の夫婦の場合、正式の夫婦同様の権利義務・扱いが認められる部分があります。しかし<em>同棲</em>にはこういった措置はとられていません。<br />
<br />
<em>同棲</em>と内縁の夫婦の違いは、事実婚があるかどうかになります。<br />
事実婚とは、婚姻届はないものの社会的にも「夫婦としての実生活」があることです。<br />
<br />
たとえば、長期間同居していることを近所の人が知っていたり、二人一緒に結婚式や葬式に出席して周りから認められていること等が挙げられます。<br />
<br />
恋愛に関し、日本も昔に比べれば、かなり開放的に、あるいは不節操ともいえるくらいになってきましたが、婚姻制度が法律婚（婚姻届を出して成立する）となっている以上、<em>同棲</em>に対してマイナスのイメージが現存するのは事実です。<br />
<br />
ただ、人にはそれぞれ、様々な事情がありますので、そういった部分を受け入れてくれるような社会を作っていきたいものですね。<br />
<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E5%90%8C%E6%A3%B2" rel="tag">同棲</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E5%86%85%E7%B8%81%E9%96%A2%E4%BF%82" rel="tag">内縁関係</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">恋愛</a><br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社内恋愛のメリット、デメリット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/2007/04/post_5.html" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2007://5.6</id>
   
   <published>2007-04-13T04:33:00Z</published>
   <updated>2007-04-13T05:00:19Z</updated>
   
   <summary>社内恋愛のメリット、デメリットとは</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="300社内恋愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.renai4you.com/">
      <![CDATA[<em>社内恋愛</em>（<strong>職場恋愛</strong>）は、同じ会社で出会って恋愛に発展したケースをいいます。<em>社内恋愛</em>のメリットは、頻繁に会える、相手の事情を理解してあげやすい等、多々ありますが、デメリットもないわけではありません。<br />
<br />
<em>社内恋愛</em>に限らず、恋愛というのは常にうまくいくものではないのです。つきあっていくうちに、相手の欠点が見えてきたり、三角関係になったり、いろいろあります。<br />
<br />
<em>社内恋愛</em>で、そういった恋愛がうまくいかなくなると面倒な思いをしてしまいます。<br />
相手に会いたくないと思った時に、顔を会わせなくてはいけないとか、2人だけの問題ですませたいけど、社内の噂となってしまうとか。<br />
恋愛が好調な時に噂になるならまだしも、「あの2人、別れたみたいよ」などと噂されたくはないですよね。<br />
<br />
しかも、自分と別れた後に、別の人と<em>社内恋愛</em>などされたら、やりきれません。<br />
<br />
そんな時は、「<em>社内恋愛</em>なんかしなければ良かった」と思うかもしれません。<br />
<br />
<em>社内恋愛</em>も恋愛である限り、楽しいこと・苦しいこと、両方あることは心しておきたいものです。<br />
<br />
<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">恋愛</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E7%A4%BE%E5%86%85%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">社内恋愛</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">職場恋愛</a><br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>社内恋愛と結婚</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/2007/04/post_4.html" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2007://5.5</id>
   
   <published>2007-04-12T19:33:00Z</published>
   <updated>2007-04-12T20:01:22Z</updated>
   
   <summary>社内恋愛と結婚について</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="300社内恋愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.renai4you.com/">
      <![CDATA[<em>社内恋愛</em>（<strong>職場恋愛</strong>）からの結婚というパターンは、現実的に多いパターンではないかと思います。<br />
<br />
以前、私が勤めていた会社でも、<em>社内恋愛</em>（<strong>職場恋愛</strong>）から結婚に至るパターンが実に多かったです。<br />
<br />
恋愛をするには、まず相手との出会いが必要です。社会人になってからは、一日の大半を職場で過ごすことになってしまい、出会いの機会がなかなかありませんよね。その結果、社内での出会いから、恋愛相手を見つけることになるかと思います。<br />
<br />
心理学的にいう、単純接触回数からの好感度上昇も、恋愛に発展する理由になるかと想います。<br />
<br />
他に出会いがないからといっても、社内に恋愛相手としてふさわしい人がいなければ、もちろん<em>社内恋愛</em>には発展しません。やはり、普段からその人の人柄や仕事ぶりをみて、好感をもてるからこそ恋愛に発展していくのでしょう。<br />
<br />
<em>社内恋愛</em>の利点は、相手をよく観察できること。仕事ぶりはもちろん、上司や同僚や部下の間での評判もわかるし、また仕事がどれくらい忙しいかの生活サイクルも理解できます。<br />
<br />
特に社会人の場合、恋愛で最も大変なのは、相手と自分の生活サイクルが異なることによるズレを、理解しあえるかどうかです。「『仕事、仕事』といってちっともかまってくれない！！」という不満をもつことはよくあることです。<br />
<br />
<em>社内恋愛</em>だと、そのへんが実際に見えてきますので、相手を理解してあげられるという利点があります。<br />
<br />
もっとも、同じ職場だったはずなのに、結婚後、「なんでそんなに仕事ばかりしているの」と奥さんに言われている旦那さんも知ってはいますが。(^^;<br />
<br />
<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">恋愛</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E7%A4%BE%E5%86%85%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">社内恋愛</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E8%81%B7%E5%A0%B4%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag"><strong>職場恋愛</strong></a><br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>中学生、高校生の恋愛とセックス</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/2007/04/post_1.html" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2007://5.2</id>
   
   <published>2007-04-12T14:33:00Z</published>
   <updated>2007-04-12T15:00:38Z</updated>
   
   <summary>中学生、高校生の恋愛にセックスは必要ない？</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100学生の恋愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.renai4you.com/">
      <![CDATA[<em>恋愛</em>をしていると、どうしても避けられない問題が出てきます。<br />
<br />
それは、いわゆるSEX（セックス）の問題です。<br />
<br />
この言葉のせいで、変な広告が出てきたらイヤなので（自動で広告を出しています）、これ以降は「アレ」とぼかして書きます。<br />
<br />
実際、「中学生や高校生にアレはまだ早い！」と、くさいものに蓋をするように対応すれば楽で、実際、多くの大人がそうしているのですが、それでは問題が解決しないので、あえて取り上げます。<br />
<br />
これは、男の子の場合でも、女の子の場合でも考えるべき問題です。<br />
<br />
まず、中学生や高校生がアレをするには、二つの問題があります。<br />
<br />
一つは、万一、子供ができた場合に育てるための生活力がないこと。<br />
<br />
二つ目は、女の子の場合ですが、まだ体が発達途上であることです。<br />
<br />
<br />
一つ目については、パートナーに生活力があり、子供ができても、結婚してやっていくことになっているというのは稀でしょう。<br />
<br />
そうすると、子供を堕ろすという事になり、生まれてこようとした人一人の命を奪うことになります。<br />
<br />
そして、これは二つ目の問題に直結するのですが、ただでさえ、子供を堕胎するという行為は、女性の体と心に大きな負担をかけるのに、それが発達途上の中学生や高校生の場合、なおさら大変な思いをしなければならなくなるという事に気をつける必要があります。<br />
<br />
<br />
今の世の中、「アレをするな！」とだけ言ってすませられないことはわかっているつもりです。<br />
<br />
ただし、そうなった場合、避妊だけは、本当に注意して行うべきであることを覚えておいてください。<br />
<br />
<br />
男の子の場合は、相手を本当に思うなら、進んで避妊を提案しましょう。<br />
<br />
女の子の場合は、自分自身の体と心に影響を与える問題ですから、相手がどんなに避妊を拒もうと、必ず避妊するように説得してください。<br />
<br />
女の子の場合、この避妊については、相手の誠意を図る物差しにできます。避妊を拒むような相手であれば、それは貴女を本当には想っていないと考えていいです。<br />
そう考えるのは苦しいでしょうが、貴女が、貴女を本当に想ってくれる人と幸せを手にするためには、短絡的な苦痛からの逃避より、本当の幸せに向けた行動をとるべきなのです。<br />
<br />
<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">恋愛</a><br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>遠距離恋愛の不安</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/2007/04/post_3.html" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2007://5.4</id>
   
   <published>2007-04-12T08:21:00Z</published>
   <updated>2007-04-12T09:00:30Z</updated>
   
   <summary>遠距離恋愛の不安</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200遠距離恋愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.renai4you.com/">
      <![CDATA[<strong>遠距離恋愛</strong>で会えない期間が長く続くと、相手が今も自分を好きでいてくれるかどうか不安になります。<br />
<br />
特に女性がこの傾向が強いようにも感じられます。男性の場合は、仕事の忙しさに<strong>恋愛</strong>が頭の中から離れがちになることが多いためでしょうか。<br />
<br />
ただ、もちろん、男性でも同じ悩みを抱える人はいます。<br />
<br />
<strong>遠距離恋愛</strong>をしている多くの人の不安は、遠くの恋人よりも身近な知人・友人の方に関心や好意をいだき、そちらの方に気持ちが動いてしまうのではないかというものです。<br />
<br />
「顔をあわせたり言葉を交わしたり接触したりする回数がより多い対象に対して、人は好意を抱く」というのは、心理学でも証明されていることですからね。<br />
舞台作家の鴻上尚史の作品に「トランス」がありますが、作中でこの性質を「犬猫の法則」と呼んでいて、わたしも大変共感を覚えたものです（笑）。<br />
<br />
こういった性質は確かに心配なものですが、それは自分にも起こること。自分がそうだから相手も…という不安かもしれないですね。これは、<strong>遠距離恋愛</strong>に限らず仕事が多忙等で会う機会が減れば、職場<strong>恋愛</strong>の場合だって起き得ることです。<br />
<br />
<strong>恋愛</strong>は物理的な距離ではなく、互いの心の距離がどうなのかが一番大切ですね。<br />
<br />
実際、近くに住んでいても、仕事の時間帯の関係等で、それほど頻繁に会えない人たちもいます。<br />
<br />
「自分達ばかり」と考えないことです。<br />
<br />
<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">恋愛</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E9%81%A0%E8%B7%9D%E9%9B%A2%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">遠距離恋愛</a><br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>遠距離恋愛の悩みと喜び</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/2007/04/post_2.html" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2007://5.3</id>
   
   <published>2007-04-11T22:00:00Z</published>
   <updated>2007-04-11T23:02:05Z</updated>
   
   <summary>遠距離恋愛の悩みと喜び</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="200遠距離恋愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.renai4you.com/">
      <![CDATA[<strong>遠距離恋愛</strong>というのは、<strong>恋愛</strong>の中でも、苦労の多いもののようです。<br />
<strong>遠距離恋愛</strong>といった場合、恋人同士が遠く離れて住んでいることを言いますね。<br />
このサイトでは、最低でも「平日の仕事帰りに気軽に会えない距離」以上を<strong>遠距離恋愛</strong>として考えます。<br />
<br />
<strong>遠距離恋愛</strong>の悩みは、なんといっても会いたい時に会えないことと、連絡がなかなかつかないことでしょうね。連絡手段は、電話やメールが主になるかと思いますが、会って話せないもどかしさが常にありますね。<br />
<br />
それでも互いに連絡をとろうとしているうちは、まだいいのですが、相手が普段いないことに慣れてしまうのか、連絡をとること自体が面倒になってくるようです。<br />
<br />
わたしの友人で<strong>遠距離恋愛</strong>をしている人がいます。<br />
その彼女が、「昔は頻繁に通話していたから、無料通話の多い（携帯電話の）プランにしていたけど、最近かけないんで無料通話が余ってるんだよね～。携帯の料金コース変えるか～。」といっていたので、「それより、近くのカレシにしたら？（笑）」と冗談を言ったこともあります（笑）。<br />
<br />
ただ、そんな彼女も、彼氏に会うと話をする時は、とても楽しみといった感じになることが多いです。<br />
<br />
<strong>遠距離恋愛</strong>は、なかなか意思の疎通が図れないという障害がありますが、しかしその普段の障害があるからこそ、相手に会えた時の嬉しさが格別なものなのでしょう。<br />
<br />
<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">恋愛</a> <a href="http://technorati.jp/tag/%E9%81%A0%E8%B7%9D%E9%9B%A2%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">遠距離恋愛</a><br />]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>中学生、高校生の恋愛における失恋</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.renai4you.com/2007/04/post.html" />
   <id>tag:www.renai4you.com,2007://5.1</id>
   
   <published>2007-04-11T07:33:00Z</published>
   <updated>2007-04-11T07:53:07Z</updated>
   
   <summary>中学生、高校生の時代に失恋したからって、クヨクヨしない！</summary>
   <author>
      <name></name>
      
   </author>
         <category term="100学生の恋愛" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.renai4you.com/">
      <![CDATA[<em>恋愛</em>と言えば、やはり学生時代が一番初々しく、とにかくドキドキするものですよね。<br />
<br />
私は既に子供もいる大人ですが、あの頃のトキメキを、また経験できればしてみたいものです。<br />
もちろん、配偶者のいる身で、<em>恋愛</em>なんてご法度ですけどね。（笑）<br />
<br />
さて、しかし、学生時代の<em>恋愛</em>がなぜ、ときめきが大きいかといえば、それは擦れていないから。<br />
つまり、経験の少なさからくるものなのですね。<br />
<br />
<em>恋愛</em>に対する経験の少なさは、大きなトキメキを与えてくれる半面、自分を見失いがちになりやすいといったデメリットもあります。<br />
<br />
これは、大学生、高校生、中学生といった段階に限らず、経験値から来るものなので、大学生も「大人だから」と他人事にはできません。<br />
<br />
ついつい、<em>恋愛</em>の事で頭がいっぱいになって、それだけが自分の全てのように思ってしまってはいませんか？<br />
<br />
失恋をしてしまった時など、「もう自分の人生は終わった」かのように考え、本当に自殺を考える人までいるのは驚きです。<br />
<br />
そうは言っても、「唯一無二のものを失った」という感覚がわからないわけではありません。<br />
<br />
ただ、長い人生において、それが本当に唯一無二のものかというと、実はそうではありません。<br />
<br />
「そんな事はない！」と反論したくなるのはわかります。<br />
でも、そうだと思ってください。<br />
<br />
実際、人間は、どんなに悲しいことがあっても、時間が経てば、その悲しみが薄らぐようにできています。<br />
<br />
いつまでも、同じレベルの悲しみは続きません。<br />
<br />
人生経験の浅い時期ですと、色々なことが永久に続くように考えがちです。<br />
でも、そうではないという事を、分かっていてください。<br />
<br />
実のところ、中学生、高校生あたりでは、まだ人生は始まったばかりです。<br />
大学生だって、よほど浪人、留年を繰り返していない限りはそうです。<br />
<br />
この先、長い人生の中で、様々な出会いが待っています。<br />
<br />
信じられないかもしれませんが、信じてください。<br />
あなたとの出会いを待っている相手は、あなたがそれを望む限り、必ずいるのです。<br />
<br />
明日は、学生が気をつけるべき、<em>恋愛</em>と収入の関係について記載します。<br />
<br />
<br />
<br />
タグ：<a href="http://technorati.jp/tag/%E6%81%8B%E6%84%9B" rel="tag">恋愛</a><br />]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>
